ヤマザキOKコンピュータ

概要

あなたは野菜以下ね。
野菜には芯があるもの。

- 映画「アメリ」

ヤマザキOKコンピュータは1988年生まれの文筆家/個人投資家。
ウェブメディア運営、バンド活動、グラフィックデザインなどもやる。
文筆業では経済思想や投資の理論、働き方、社会問題について取り扱うことが多い。通称ヤマコン。

埼玉で生まれ、東京で育つ。
各地を転々としつつ、現在は沖縄県沖縄市で「喫茶 浪浪」を運営。

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代表的な制作物

本「くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話」
(出版:タバブックス)

記事「貯金はおすすめしない|銀行預金は30万円あれば良い」
(サバイブ-お金の情報格差をなくしたい-)

音源「当たり前の瓦礫の中でおぎゃあと生まれたわたしの世界」
(我ヲ捨ツル)

??「demo #00001」
(ogobro)

関わっていること

サバイブ -お金の情報格差をなくしたい-
2015年、主にお金に関することを発信するWEBメディア「サバイブ」を立ち上げる。最近はあんまり参加できていない。

喫茶 浪浪
2020年、オルタナティブ・スペース「NEO POGOTOWN」のメンバーに加入。喫茶店を作る。NEO POGOTOWNは、音楽スタジオの騒音舎、古着や雑貨のmzizmなどが混在する複合施設。あらゆるマイノリティ、あらゆるマジョリティが共存可能な場として運営される空間。

我ヲ捨ツル
農人、竹職人、ヤマコンなど、個性的なメンバーが揃うバンド。関東を中心に活動。
ダブエンジニア担当として、2013年から参加。

ogobro
2021年結成。NEO POGOTOWN発、へっぽこカントリーファストブルースな二人組。踊らせるしか能がない!

最近やったこと(2020~2022)

朝日新聞社の『好書好日』のインタビュー記事
ヤマザキOKコンピュータさん「くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話」 お金に思いを乗せる投資術

CNS MEDIAのウェブメディア 『FINDERS』のインタビュー記事
バンドマンはなぜ投資家になったのか。生活を守り、未来を作る実は知らない「投資」の話

マイナビのウェブメディア 『MEETS CAREER』のインタビュー記事
お金は小さい自分だと思う。投資家・ヤマザキOKコンピュータさんの考える「くそおもしろい未来」の作り方

雑誌クイックジャパンのウェブ版 『QJ WEB』にコラムを寄稿
買い物も投資も、選挙みたいなもの。投資家のバンドマンが考える、くそ笑える未来のつくり方

日本証券業協会 『100年大学 投資はじめて学部 ONLINE』に出演
【第5回】2021年1月15日(金)ヤマザキOKコンピュータ

レオス・キャピタルワークス 『ひふみラボ note』の連載コラム
心地よい未来のための自分運用大作戦

ゆにここカルチャースクールで資産運用に関する授業
『お金が嫌いな人のためのお金講座』

104コンソーシアム 2021 第5回に登壇
104 Consortium × Forbes JAPAN

謎の刊行物『磯ZINE 最終号』にコラムを寄稿
『研究 磯の真意を読み取る』

謎のフェス『磯フェス:オンライン』で登壇
『磯フェス:オンライン』

朝日新聞社『週刊朝日 2022年3月11日号』にコラムを寄稿
『最後の読書』

自身のバンド『ogobro』のブックレット付きCD-R
『demo #00001』

自身のバンド『我ヲ捨ツル』の12inchレコード
『瓦礫の世界の子供達』

ランジャタイとヨネダ2000のライブの広告美術・グッズ制作
『へのへのモハメド・アリ★』

『NewsPicks』にて特集
くそつまらない未来を変えてゆく円安時代の投資の話

『NewsPicks』にインタビュー掲載
【資産運用】波乱のいま、結局どうすればいいですか?

未来定番研究所のウェブメディア『F.I.N.』にインタビュー掲載
今を生きるために「逃げる」。3人の目利きに聞いた、もうひとつの選択肢。

保険のウェブメディア『リアほMAGAZINE』で隔月連載
ポスト・ホケニズムの生活考

Sakumag Study 佐久間裕美子さんと対談
自分たちの未来を選び取るためのお金の話

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